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ハウス食品さんからは、チューブ入りやボトル入りのペースト状のスパイス、調味料が色々とラインナップされていますが、定番のわさび、からし以外にも「ねり梅」なども新しく加わりました。梅は日本料理で色々使えて、ご飯のお供やおにぎり、和え物やサラダのドレッシングだけでなく、煮物などにも使えたりする日々の食卓に欠かせない食材だったりします。煮物などではそのまま使うこともありますが、大抵料理に使う際は種を取り除き、あらく刻んだり、細かく刻んだり、ペースト状にしたりとちょっとしたことですが、そのちょっとした手間がかかってしまったりして、それが少しだけでも面倒と感じてしまうこともあると思います。でもハウス食品さんの「ねり梅」はすでにペースト状になっていて、しかもかつおだしなども入っているので味付けしなくても、この「ねり梅」1つで料理の味付けまで完成してとっても手軽に調理できてしまいます。しかも大容量のボトルタイプのチューブ入りで、たっぷり色々な料理に使えるだけでなく、ボトルチューブから絞り出すだけで料理に使えてしまう手軽さ。ぜひ梅を使った料理を作りたい時に使ってみて下さい。今回のレンチンで簡単に作れるちくわとほうれん草の和え物も梅の風味良くとても美味しくいただけるので、お弁当のおかずにもぴったりなので、ぜひ作ってみて下さい。




(2人分)

・ちくわ    標準サイズ2本ほど
・ほうれん草    1/2束 (5~7本分ほど)
・ハウス ねり梅    大さじ1/2~1ほど



1.ちくわは縦半分の2等分に切り、4つに切り分けたそれぞれのちくわをさらに2~3mm幅の斜め切りにする。

2.ほうれん草は根本を落としてよく洗ったら、電子レンジ対応の耐熱容器に入れて、ラップをして600Wの電子レンジで約1分30秒加熱調理する。加熱調理を終えたらすぐに冷たい流水にさらして、すぐにしっかりと冷ます。冷めたら手で強めに握って水気をしっかり絞る。

3.ほうれん草とちくわをあわせ、ねり梅も加えてよく混ぜ合わせて仕上げる。




※ハウス食品さんのねり梅の量はお好みで加減、調整して下さい。

※ちくわやほうれん草の総量に応じても、ねり梅の量は加減、調整して下さい。

※ほうれん草は加熱調理後すぐに流水などの冷たい水で冷まして下さい。冷まさないと余熱で火が通り続け、柔らかくなりすぎたり、色合いが変色して、色合いや風味を損ねてしまう場合があります。

※ほうれん草の加熱時間は、電子レンジの性能にもよりますが、1分30秒をほぼ目安にして下さい。加熱時間が短すぎても硬いまま、でも加熱時間が長すぎると逆に柔らかくなりすぎて、流水にさらして絞る際に柔らかくなりすぎてグチャットして形が崩れて、べちゃっとしすぎてしまう場合もあるので1分30秒をほぼ目安にしてみて下さい。

※包丁やまな板を使って調理してもいいですが、キッチンバサミを使うとより簡単で後片付けも少なくて、より楽々で調理することができます。レンジで加熱調理するお皿を盛り付け皿にすればさらに楽々です。






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2019年度のスパイス大使に就任、
ハウス食品さん×レシピブログさん
のコラボ企画、
「使い方いろいろ、黒胡椒&ねり梅ペーストレシピ」に、
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※この企画は、
「ハウス食品×レシピブログ」の
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。







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