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淡白でさっぱりな鶏ささみ♪シャキシャキ食感が心地よく同じくさっぱりな水菜と一緒にポン酢と和えて作れる一品♪和える前の調理はレンチンでお手軽!!!柑橘の酸味のある風味は減塩薄味の風味引き立ててくれて薄味でも風味良く仕上げてくれます☆さらに七味唐がらしも一緒に和えることで辛味の刺激と香りが加わりよししっかりとした味わいとなり減塩とは思えない美味しさに!!!!柑橘の風味が心地よいポン酢でさっぱり★七味唐がらしの辛味や辛味で減塩♪レンチンで簡単に作れる!!「水菜と鶏ささみのポン酢七味唐がらし和え」





(2人分)

・鶏ささみ    1本
・水菜    大きめの1株分ほど
・酒    少々
・ポン酢    小さじ2ほど
・ハウス 七味唐がらし    小さじ1~2





1.鶏ささみはスジや薄皮などを取り除き、深めの電子レンジ対応の耐熱容器に酒と一緒に入れる。ラップをして600Wの電子レンジで約2分加熱調理する。粗熱がとれたら手でほぐし、煮汁に浸す。



2.水菜は食べやすい大きさのざく切りにする。電子レンジ対応の耐熱容器に入れてラップをして、水菜が熱くなりしんなりするまで約1分30秒ほど加熱調理する。調理を終えたらすぐに取り出しラップをとり、さいばしなどで持ち上げ混ぜるようにして熱を拡散させてすぐに冷ます。容器の中にたまっている水気はしっかりきる。


3.
水菜と鶏ささみをよく混ぜ合わせ、ポン酢もかけてさらに混ぜ合わせて味を馴染ませたら、七味唐がらしもかけてよく混ぜ合わせて仕上げる。







※ハウス食品
さんの七味唐がらしの量はお好みで加減して下さい。

※食材の材料の総量にあわせて、お好みで調味料の量は加減、調整して下さい。

※ポン酢はお好みのものを使われ、量もお好みにあわせてお好みで加減して下さい。

※水菜は生でも食べれる食材で、短時間の加熱ですぐに火が入りしんなり、クタクタになります。加熱調理しすぎてしまうと変色してしまったり、水が出すぎたり、クタクタになりすぎたりして、独特の心地いいシャキシャキの食感と瑞々しい鮮やかな緑の色合いが損なわれてしまう場合があります。なので様子をみながらなるべく短めの時間で加熱調理して余熱で仕上げたほうが、食感よく色合いよく仕上がりやすいです。余熱でもどんどん火が通ってしまうので、加熱調理後はすぐに冷ますようにして下さい。

※水菜からでた水気はしっかりきって下さい。水気が残りすぎてしまっていると、ポン酢や七味唐がらしなどの調味料やスパイスの風味が薄まってしまう場合があります。













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2019年度のスパイス大使に就任、
ハウス食品さん×レシピブログさんのコラボ企画、
「スパイスの辛味でおいしく減塩」に、
特別モニターとして参加中です。



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※この企画は、
「ハウス食品×レシピブログ」の
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。