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大容量タイプはたっぷり入っていて、
ボトルから出す時の調味料のキレもとってもよく、
しかも握りやすく調理にも便利。

ハウス食品さんの、大容量逆立ちボトルシリーズのサイトはこちら
大容量逆立ちボトルシリーズ




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ホクホクのカリフラワーは寒い冬場が旬♪中華風の味わいのあんとじにしてプリプリの海老の旨みと一緒にいただくと最高の美味しさ!!オイスターソースの濃厚でコクのある旨みと豆板醤のピリ辛のコクのある旨みとにんにく、ねぎと一緒に炒めあわせ、ごま油も香りづけでくわえると!!!!辛さと香りと旨みで箸が進み、とろみがまたご飯にからみ、一緒にパクパクペロリと食べれちゃう1品に☆ハウス食品さんのおろし生にんにくを使えばにんにくをみじん切りにしたりすりおろしたりする手間なくにんにくを料理に使うことができるのでとっても便利♪ピリ辛!コク旨★ごま油、ねぎ、にんにくの香りよく!!とろみも最高でご飯も一緒にパクパク食べれちゃう♪「カリフラワーと海老のオイスター豆板醤とろみあんとじ」





(2人分)

・カリフラワー   1/3~1/2株ほど
・海老 (バナメイエビなど)    6尾ほど
・下味用の塩    適量
・下味用のこしょう (ホワイトペパー推奨)    適量
・ねぎ (白い部分のみ)    5cm分ほど
・ハウス おろし生にんにく (大容量タイプ)    小さじ1~2ほど
・酒 (紹興酒推奨)    大さじ1
・オイスターソース    大さじ1~2ほど
・豆板醤    小さじ1~2ほど
・塩    適量
・こしょう (粗びきなどの黒こしょう推奨)    適量
・ごま油    少々
・片栗粉    小さじ1ほど
・水    大さじ4~5ほど
・炒め油 (サラダ油など)    大さじ1ほど





1.カリフラワーはなるべく小さめの小房にわけ、小房の大きさに応じてそのままや、縦2等分、4等分などにして食べやすい大きさにする。海老は殻を剥き、包丁で背に切込みを入れてワタを取り除き、下味用の塩をふってペパータオルなどで水気をとってから、下味用のホワイトペパーをふってなじませておく。ねぎは粗めのみじん切りにしておく。



2.フライパンに炒め油をひいて熱したら、カリフラワーを入れて表面に軽く焼き色がついてくるまで炒める。海老も入れて海老の表面に軽く焼き色がつくまで炒める。ねぎ、おろし生にんにくを入れて、香りがたち、ねぎが半透明になるまで炒める。酒を入れてさっと炒めたら、オイスターソース、豆板醤も加えて炒めあわせる。


3.塩、こしょうで味を調え、ごま油を入れてさっと炒める。片栗粉を水で溶いて水溶き片栗粉にしてからすぐに流し入れ、お好みのとろみ具合になるまで炒め煮て、お皿に盛って仕上げる。









※ハウス食品さんのハウスおろし生にんにくの量はお好みで加減、調整して下さい。


※カリフラワーはなるべく小さめに切って下さい、あまりに小さすぎても火が通りすぎて、柔らかくなりすぎて、形が崩れてしまう場合もありますが、大きすぎると中の方に火が通らず生の状態の硬いままで仕上がってしまう場合があります。大きめでカリフラワーを入れたい場合は軽く下茹でしたり、軽くレンチンして熱を通しておいて調理して下さい。

※片栗粉は入れる直前にしっかり混ぜて入れて下さい。また水は多めで加減して下さい。片栗粉の分量が多すぎると塊の透明のダマになってしまう場合があります。また火力は弱めにして、よく混ぜながらお好みのとろみの具合になるまで煮て下さい。

※カリフラワーや海老の表面に軽く焼き色をつけると、香ばしい風味が加わってより風味良くいただきやすくなります。

※豆板醤の量はお好みで加減して、辛さは調整して下さい。

※お好みですが、ごま油の香りが強くなりすぎてしまう場合があるので、ごま油は隠し味程度の少量で加減して下さい。











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2019年度のスパイス大使に就任、
ハウス食品さん×レシピブログさんのコラボ企画、「ねりスパイス大活躍!にんにく&しょうがたっぷりレシピ」に、特別モニターとして参加中です。



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※この企画は、
「ハウス食品×レシピブログ」のモニターコラボ広告企画です。また、スパイスはモニターとしてプレセントされたものを使用させていただいております。