
冬の寒い時期が美味しい旬の濃い緑の風味のブロッコリーをホクホク食感でプリプリの海老やふんわり卵の旨みとガーリックコンソメ風味で美味しくいただく♪彩りもとてもいい仕上がりになるので彩りでも食欲をそそりパクパク食べれちゃう!!一緒にすべてをレンチンしたくなりますが、仕上がりのタイミグが異なり最後に和え合わせた方が美味しくより見栄えのよいしあがりに★★調理も常備しておくと日々の色々な料理に重宝できてしまうハウス食品さんのチューブ入りのおろし生にんにくを使えばにんにくを刻んだりすりおろす手間が省けて楽々にガーリックの香りのよい仕上がりに!!!「海老とブロッコリーと卵のレンチン!ガーリックコンソメ和え」
(2人分)
・海老 (バナメイエビなど) 6尾ほど
・ブロッコリー 1/2株分ほど
・卵 サイズに応じて1~2個ほど
・顆粒コンソメ 材料の総量に応じて小さじ1~2ほど
・ハウス おろし生にんにく (大容量タイプ) 小さじ1~2ほど
・酒 少々
・塩 適量
・こしょう 適量
・海老 (バナメイエビなど) 6尾ほど
・ブロッコリー 1/2株分ほど
・卵 サイズに応じて1~2個ほど
・顆粒コンソメ 材料の総量に応じて小さじ1~2ほど
・ハウス おろし生にんにく (大容量タイプ) 小さじ1~2ほど
・酒 少々
・塩 適量
・こしょう 適量
1.海老は殻を剥き、背に包丁を入れ背ワタをとる。電子レンジ対応の耐熱容器に海老を入れ、酒を入れて混ぜたら、塩、こしょうもふって下味をつけ、海老を丸めて形を整えておく。ブロッコリーは小房にわけ、大きいものは大きさに応じて縦に包丁で切り2~4等分にする。電子レンジ対応の耐熱容器に入れ、顆粒コンソメ小さじ1/3~1/2ほどを振り混ぜておく。卵は電子レンジ対応の耐熱容器に割り入れ、顆粒コンソメを小さじ1/4~1/3ほどを入れよく混ぜ合わせて綺麗に溶きほぐしておく。
2.それぞれを600Wの電子レンジで加熱調理をしていく。海老はラップをしないで海老にしっかり火が通りオレンジ色になるまで約1~1分30秒ほど加熱調理をする。粗熱がとれるまで煮汁に浸して味を含ませておく。ブロッコリーはラップをして約1分30秒~2分加熱調理をする。余熱で火が入りすぎて変色しないように、柔らかくなりすぎないようにすぐにラップを外して冷めるまで優しく混ぜ、粗熱をとり冷ましておく。卵はラップをしないで40~50秒ほどふんわり膨らみ、卵液が固形に変わるまで加熱調理する。調理を終えたら菜箸なのでほぐして、粗いスクランブルエッグ状にする。
3.海老の煮汁の水気はしっかりきって、それぞれ加熱調理した食材をボウルなどに入れ、味をみながらおろし生にんにく、残りのコンソメ小さじ1/2~1ほどを入れ、塩、こしょうで味を調えながらよく混ぜ合わせ、お皿に盛って仕上げる。
※ハウス食品さんのハウスおろし生にんにくの量はお好みで加減、調整して下さい。
※ブロッコリーは加熱調理後すぐに冷まして下さい。調理後の余熱で火が入りすぎると変色して色が悪くなってしまったり、柔らかくなりすぎて風味と見栄えを損ねてしまう場合があります。
※卵はあまりに加熱調理をしすぎてしまうと、かなり硬い仕上がりになってしまう場合があるので、40秒ほどで様子をみて、まら液状の卵液が残っているようであれば、10秒単位ごとに様子をみながら加熱調理をして、柔らかい固形状にして、スクランブルエッグにすると、硬くなりすぎず、ふんわりとして、風味よくいただきやすいです。
※卵に入れる下味付け用のコンソメは少なめで加減して下さい。あまり入れすぎると卵の鮮やかな黄色の色合いがくすんで色合いが損なわれてしまう場合があります。
※海老も加熱調理をしすぎてしまうと、縮まってかなり小さくなってしまったり、硬くなってしまって風味や見栄えを損ねてしまう場合があるので、あまり加熱調理をしすぎず、しかしオレンジ色になるまでしっかり火を通して生の部分が残らないように調整しながら加熱調理すると、海老が大きいまま、プリプリの食感で風味良くいただきやすいです。
※電子レンジの加熱時間はあくまでも目安です。様子をみながら加熱時間は加減、調整して下さい。
※調味料の顆粒コンソメの量の総量は、ブロッコリー、卵の総量、料理の仕上がったら全量にあわせて、塩、こしょうと共に、味をみながらお好みの味わいになるように、材料の分量を目安に、お好みで調整、加減して下さい。








