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にんにくを香ばしく焼き色をつけて焼き上げたり、コゲル直前のタイミングの焦がしで仕上げると料理の風味が格段によくなってコクや旨みが加わり、さらには香りの相乗効果でごはんがパクパク食べれてヤミツキの最高に美味しくいただける1品が完成!!でも。。。コガシてしまうと苦みがでてすべてが台無しに。。。紙一重。。。引き上げるタイミングが意外になにかと難しい。。。にんにくの焦がしを、先月の8月に発売されたばかりのハウス食品さんのチューブ入りの調味料「焦がしにんにく」を使えばものすごく簡単にお手軽に!!!料理ににんにくの焦がしをプラスでき!!!!はじめからしっかり焦がされていて焦がす必要がないので、料理の最後の仕上げに加えることで失敗することなく料理の美味しさを格段にアップすることができちゃいます!!!焦がしにんにく+バター+しょうゆ+豚肉の組み合わせは格別な美味しさに料理を仕上げてくれて、ヤミツキでごはんパクパク箸が止まりません!!フライパン1つで作れて包丁やまな板など他の調理道具ほとんど不要でお手軽簡単調理♪「豚とエリンギの焦がしガリバタしょうゆ焼き」





(2人分)

・豚肉 (厚めでなく薄めの豚の生姜焼き用の豚肉)   6~8枚ほど
・塩    適量
・こしょう    適量
・エリンギ    中サイズのもの5~8本分ほど
・酒    大さじ1ほど
・しょうゆ    大さじ1ほど
・バター    大さじ1ほど
・ハウス 焦がしにんにく  小さじ1ほど
・炒め油 (サラダ油など)    大さじ1ほど
・添えるお好みの野菜    お好みで適量




1.豚肉の両面に塩、こしょうをする。エリンギは手で適当なサイズに縦に割いておく。


2.フライパンにサラダ油を熱し、豚肉の両面を香ばしく焼き上げる。豚肉を焼き上げたらフライパンのはしに豚肉をよせ、エリンギを炒めて軽く表面に焼き色がついたら酒、しょうゆ、バターを加えてさっと炒めあわせる。


3.焦がしにんにくも加えたら、豚肉も一緒に炒めあわせ、全体をよくからめ合わせる。添え野菜と一緒に豚肉、エリンギをお皿に盛り合わせていただく。






※豚肉はもし厚めのものを使用する場合は、包丁やキッチンバサミなどで脂身の部分やスジの部分に切れ込みを入れておくと変形したり縮みすぎてしまうことを防ぎやすくなります。

※ハウス食品さんのハウス焦がしにんにくの量はお好みで加減して下さい。

※材料に炒め油大さじ1とありますが、もし豚肉を炒めたあと、油の量が少なく足らないと感じた場合は、追加で大さじ1/2~1を足して下さい。

※バターは無塩のものを使用しています。有塩のものとでは料理への塩気の感じ方がかなり変わってきますので、バターの量やしょうゆの量を加減されたり、塩気が足らないと感じた場合は、お好みで適量の塩を加えて味を調整して下さい。

※豚肉の枚数や大きさ、厚みなどによる総量に応じて、お好みに応じて各それぞれの調味料の量は加減して味の濃さを調整して下さい。










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2019年度のスパイス大使に就任、
ハウス食品さん×レシピブログさんのコラボ企画、
禁断のやみつきメシ!焦がしにんにくレシピ」に、
特別モニターとして参加中です。




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「ハウス食品×レシピブログ」のモニターコラボ広告企画です。
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