







今回の料理には、ハウス食品さんの印度カリー子監修スパイスカレーベースを使っています。このカレーベースには7種類のスパイスが使われていて、炒め玉ねぎとトマトの旨みが濃縮されています。そして、フライパンに3ステップで簡単に本格的なスパイスカレーが作れてしまいます。そしてさらに、他のスパイスを加えることでお好みの辛味、香りを加えて好みのアレンジもできてしまいます。今回は、カレーベースの箱には鶏もも肉を使って作ることになっていますが、豚小間肉を使って作ってみました。豚肉を炒める際、表面に軽く焼き色をつけることで、豚肉の焼き色をつけた香ばしさと旨みがスパイスとココナッツミルクと合わさって、美味しく食べれる仕上がりになりました。ココナッツミルクの風味が強すぎず、カレーをマイルドに仕上げてくれてとても食べやすい仕上がりになりました。ココナッツミルクでマイルドにカレーは仕上がっていますが、7種類のスパイスのスパイシーさもしっかりあって食欲をそそる味わい。スパイスにはレッドペパーなどの辛いスパイスが入っていないので誰でも食べやすい仕上がりになります。炒め玉ねぎがはじめから入っているので、玉ねぎをいためる手間が省けるところもまたうれしいところ。トマトの旨みもしっかりきいていてパクパク食べれる美味しさです。手間なく簡単に本格スパイスカレーが10分で、しかもフライパンで3ステップで作れてしまうのはとっても便利で大助かり。ぜひぜひ本格的なカレーをお手軽に作りたい際、この印度カリー子監修スパイスカレーベースを使って作ってみて下さい。
(2人分)
・印度カリー子監修スパイスカレーベース 2袋
・豚小間切れ肉 200g
・サラダ油 小さじ2
・水 150ml
・ご飯 2人分
1.フライパンにサラダ油を入れて、豚小間肉も入れて表面に軽く焼き色がつくまで焼く。
・印度カリー子監修スパイスカレーベース 2袋
・豚小間切れ肉 200g
・サラダ油 小さじ2
・水 150ml
・ご飯 2人分
1.フライパンにサラダ油を入れて、豚小間肉も入れて表面に軽く焼き色がつくまで焼く。
2.いったん火を止めて、スパイスカレーベースと水を加える。
3.よくかき混ぜなかがらひと煮たちさせてカレーを仕上げる。お皿にご飯をもってカレーをかけていただく。
3.よくかき混ぜなかがらひと煮たちさせてカレーを仕上げる。お皿にご飯をもってカレーをかけていただく。
応援をよろしくお願いいたします。
↓↓↓

2022年度のスパイスアンバサダーに就任、
ハウス食品さん×レシピブログさん
のコラボ企画、
「お手軽調味料でひと工夫レシピ」に、
のコラボ企画、
「お手軽調味料でひと工夫レシピ」に、
「ハウス食品×レシピブログ」の
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。








