

2019年度のスパイス大使に就任、
ハウス食品さん×レシピブログさんのコラボ企画、
「かんたん&おいしい朝ごはん」に、特別モニター
として参加中です。

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※この企画は、
「ハウス食品×レシピブログ」のモニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとしてプレゼントされた
ものを使用させていただいております。
材料(2人分)


・鶏胸肉 1枚・トマト缶 1/2缶ほど・水 1/4カップほど・にんにく(みじん切り) 1片・玉ねぎ(粗みじん切り) 1/4個・顆粒コンソメ お好みで少々・ハウス セロリ塩 小さじ1ほど・こしょう 適量
作り方
1.鶏肉全体にフォークなどで全体をまんべんなく刺して、味をしみこみやすくする。側面の中心に包丁を入れ、鶏肉の半分くらいの位置まで切込みを入れておく。半量のセロリ塩を鶏肉全体にまんべんなくふりかけてもおく。
2.電子レンジ対応の耐熱容器に玉ねぎを入れ、600Wの電子レンジで約1分加熱調理をしたら、にんにくも加えてさらに約1分加熱調理をする。トマト缶、水、コンソメも加えてさらに約5分ほど加熱調理をする。
3.鶏肉を入れて、ラップをして、さらに600Wの電子レンジで約5~6分加熱調理をする。
4.ラップをしたまま余熱で調理して、粗熱がとれるまでそのままにしておく。粗熱がとれたらラップをとり、残りの半量のセロリ塩をふり混ぜて仕上げる。
※ハウス セロリ塩の量は、お好みで量を加減して下さい。※トマト缶はメーカーや原産国などによって風味などが異なります。お好みのものを使って下さい。
※顆粒コンソメの量はセロリ塩などの量と共に加減して、お好みの風味に仕上げて下さい。
※鶏肉はしっかり中まで火を通して下さい。鶏肉が厚かったり、電子レンジの性能によっては作り方の加熱時間では、加熱時間が足らない場合があります。鶏肉への火の通り具合を見て加熱時間は調整して下さい。※電子レンジやオーブン、グリルでの加熱時間は、あくまでも目安にして下さい。加熱時間は、加熱する食材や液体などの初期温度、耐熱容器の初期温度や、レンジ内部の初期温度、室温、加熱調理する材料の総量、水分量、形状、大きさ、耐熱容器の大きさや重さ、厚み、色合い、形状などによっても異なり、電子レンジ内の置く位置など、様々な条件、環境によっても変わってきます。※また、お使いになられた電子レンジやオーブン(オーブン機能)、グリル(グリル機能)の性能、メーカーなどによっても加熱時間は変化してきますので、加熱している食材、料理の様子を見ながら調理時間は加減して下さい。※電子レンジやオーブン、グリルから、調理したものを取り出す際は、調理したものがとても熱くなっている場合があります。ヤケドなどに注意して下さい。
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トマトは色々なハーブと相性が良く、バジルやオレガノなどととても相性が良かったり、ローリエなどとも相性がいいですが、セロリとも相性がよく、トマトスープなどを作る際にもセロリを入れて、香りのよい仕上げにしていたりします★
ハウス食品さんのハウスセロリ塩には、セロリシードが使われていて、セロリと同じくとてもいい香りがします!!!!
鶏胸肉は鶏もも肉と比べると、とっても淡泊でさっぱりとした味わいなので、朝食などにぴったりで、脂っぽくなりすぎないのでトマト煮などにもぴったり♪にんにくや玉ねぎ、こしょうなども加えてレンチンしているので、一段と香りよく美味しくいただくことができます!!!
お使いになられたトマト缶や加熱時間にもよりますが、トマト煮でも、汁気の多いスープタイプ仕上げのトマト煮なので、パンなどを浸していただいもよし!スープ感覚でいただくのもよしで、そしてさっぱりながらボリューミーの鶏肉をたっぷりとパクパクいただくことができるので、朝にしっかりとエネルギーを体にチャージすることができちゃいます☆
使う材料や調理工程などもとってもシンプルで、そしてとっても簡単に作ることができるので、ぜひぜひ日々の朝食や、日々の食卓のおかずの1品としてもまた作ってみて下さい♪

