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すでに早いものだと出回りはじめていますが、そろそろ新米
の季節!!!一年に1度の楽しみ!!!!新米の美しい透明
感のある白い輝き、甘さ、粘り、柔らかさなどは本当にたま
らなく美味しく、そしてその新米のご飯のお供にも、美味し
くてご飯が進むおかずが欲しくなってしまうと思います★


そんなおかずの中に、「厚揚げの煮物」があると思います!!
私はシンプルにしょうゆベースで、甘さ強めでほんのり辛さ
のきいた状態の甘辛に煮た厚揚げの煮物が大好き!!!!!


表面の揚げの部分に甘さ、しょうゆの香りなどがしっかりと
含まれて、内部の柔らな豆腐の部分にもしっかり味がしみて
いて、噛み締めると、ジュワ~!!と口の中に美味しさが広
がる、この瞬間が本当になによりも最高、大好き!!!!で、
そしてこの瞬間に、一緒にガツガツ!!!とご飯を口の中に
かきこみたくなってしまいます!!!!!!

この時の口の中でのマリアージュが本当に至福の時間!!!!ご飯が何杯でも食べたくなってしまうほどの美味しさで、実
際かなりのご飯がぺロリ☆と食べれてしまいます♪






今回の料理では、さらにたっぷりのしょうがもプラス!!!



しょうがの香りでさらに一段と食欲が増進!!!!!



さらにしょうがパワーで身体も内側からぽかぽか!!!!



甘辛風味にしょうがの香り!!!!!!



確実にご飯が進み、ご飯のお供に最適!!!!!!!



しかも!!!!!!!
さらに!!!!!!!




電子レンジのみのちょ簡単お手軽調理!!!!!!



新米の季節や寒い季節には特にぴったりな1品!?!!!







今回ご紹介の料理で使っているおろししょうがは、便利な、
ハウス食品さんのチューブ入りの「ねりスパイスシリーズ!」
を使っています!!!!!

しょうがを使用する際は、なにかと薄切りにしたり、せん切
りにしたり、みじん切りにたりして料理にいれることが多い
と思うのですが、なにかとこの工程がちょっと面倒と感じて
しまうことがあったり、実際にちょっと面倒、ちょっと大変
と感じている皆さまもいらっしゃるかな?と思います!!!

でもチューブ入りのしょうがを使えばこの工程が省くことが
できて、今回の料理では、この工程が省ければ、包丁やまな
板なども不要にすることができ、厚揚げやねぎを切るのは、
キッチンバサミ1本で済ますことができてしまいます☆

しかも電子レンジのみの調理なので、鍋などを大物の調理器
具を使わずに耐熱容器のみ!!!!食卓にだすときのお皿で
調理をしてしまえば、食後の洗物も大幅に少なく、減らすこ
とができて、とっても楽々!!!!!!







チューブ入りのおろししょうが!!!!!


ハウスおろし生しょうがを使えば!!!!!!


とってもとっても調理から後片付けまでの全てが!!!!!


チョー楽々!!!!です♪










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最近は家電や洗剤などが進歩していて、本当に家事が楽にな
り、短時間で済ますことができるようになっていますが、で
きれば食後の後片付けなどは特に手短に済ますことができた
ら、本当に助かり、ストレスなく、気持ち穏やかに、のんび
り時間をすごすことができてしまいます!!!!!








それには、まず洗物を減らす!!!!ということも重要で、
チューブ入りのおろししょうがを使えば、


キッチンバサミ、耐熱容器のみ!!!!!!


調理時間も電子レンジで短縮!!!!!!






チューブ入りおろしようがを使わないと。。。。


包丁、まな板、大きめの鍋、盛り付けるお皿。。。。


煮込み時間が長めなので、調理時間も長め。。。。









大して変わらないようで、家事は毎日なので、ちょっとした
時間が毎日重なっていくことで、かなりの時間となっていき、




チューブ入りのしょうがを使うだけ!!!!!!




で、かなり日々の料理作り、後片付けなどがものすごく短縮
することができて、しかも美味しさはそのままで、日々の楽
しい食卓の時間をより長く、食後のまったりのんびり時間ま
でもをより長く楽しむことができてしまうと思います!!!!




めんつゆを使うことで、より調理時間を短縮!!!!




「めんつゆ」と「チューブ入りおろししょうが」の組み合わ
せは最強の組み合わせで、色々な料理の調理時間を短縮して
くれるので、とっても便利!!!!!冷蔵庫で比較的共に長
期保存も可能なので、常備しておくことも可能!!!!!!


「ねりスパイスシリーズ」の「ハウス おろし生しょうが」の
使用頻度が増えると、普通サイズの「チューブ入りしょうが」
ではすぐになくなってしまうと思います!!!!


薬味として少量使う分にはいいのですが、料理などにも使う
ようになると、今回ご紹介の料理でも使用量は大さじ1で、
1回の料理で普通サイズだとかなり使用することになってし
まいます!!!!なので!!!「ハウス おろし生しょうが」
には「お徳用」サイズもラインナップされています☆


あまりに大きすぎるサイズすぎても、家庭では使い切れない
問題がでてしまったり、使い切るまでに時間がかかり、徐々
に日々風味が劣っていってしまう。。。という問題が発生し
てしまう場合もあるので、「お徳用」のサイズは、普通の標
準サイズの2倍ほどでちょうどいいサイズ!!!!


これで日々の料理作りに活用しても、すぐになくなり、すぐ
に購入する、ということの手間も省けてしまいます☆






調理時間を短縮することができて、とっても便利なので、薬
味としてだけの使用ではとってももったいないので、ぜひぜ
ひ、チューブ入りのしょうが、「ハウス おろし生しょうが」
を日々の料理作りにも活用してみて下さい!!!!!!


そして、今回ご紹介させていただいた料理も美味しそう!!
作ってみたい!!!!とか色々思っていただくことができた
場合は!!!!ぜひぜひ!!!!!作ってみて下さい♪












材料(2人分)
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・厚揚げ    中サイズ    1個
・めんつゆ(2倍濃縮タイプ)    1/3カップほど
・水    1/4カップほど
・しょうが(チューブ)(ハウスおろし生しょうが(お徳用)を使用)
   大さじ1ほど 
・砂糖(きび等や甜菜糖を推奨)    大さじ2~3
・赤唐辛子(種を取り除いておく)    1本
・ねぎ(青い部分のみ)(2cmほどの長さの斜め切り)
   20cm分程(1本分から枝分かれしている青い部分2箇所分程)
・塩    少々

トッピング(仕上げ用) (家にある場合などにお好みで)
・白ごま   家にある場合お好みで適量


   


作り方

1.厚揚げを2cm角ほどに切りそろえたら、電子レンジ対応の
   耐熱容器に入れる。水(1/2カップほど※分量外)を入れた
   ら、ラップをしないで、600Wの電子レンジで約30秒
   ほど加熱調理する。水が手でさわれる程度の、ぬるめの熱
   さになったら、厚揚げをさっと湯がき、ほんの軽くしぼっ
   て油抜きをする。油抜きを終えたら水は捨てる。

2.電子レジ対応の深めで大きめの容器に、めんつゆ、水、
  ろししょうが、砂糖、赤唐辛子をいれたらよく混ぜ合わせ
  る。油抜きした厚揚げも入れて、ラップなしで600Wの
   電子レンジで約8分前後加熱調理する。汁気が1/4ほどに
   煮詰まったら、塩で味を調え、熱いうちにねぎを入れて、
   余熱で火を通す。しんなりしたらねぎは取り出しておく。

3.厚揚げをお皿に盛り、ねぎも盛り合わせたら、お好みで白
   ごまもふる。




※厚揚げの大きさはメーカーや商品によってかなり大きさが
   異なります。私は1個が150gほどの厚揚げを使用して
   います。お使いになられた厚揚げの大きさにあわせて、お
   好みにあわせて、上記作り方を参考の上、分量は加減して
   下さい。

※砂糖は色々な種類があります。お好みのものを使用して下
   さい。しょうゆベースのめんつゆを使った煮物なので、お
   好みではありますが、甜菜糖や黒糖をお使いいただいた方
   が、よりコクのある、甘さに深みのある、ご飯がとても進
   む煮物に仕上がりやすいと思います。

※電子レンジでの加熱時間は、あくまでも目安にして下さい。
   加熱時間は、加熱する食材や液体などの初期温度、耐熱容
   器の初期温度や、レンジ内部の初期温度、室温、加熱調理
   する材料の総量、水分量、形状、大きさ、耐熱容器の大き
   さや重さ、厚み、色合い、形状などによっても異なり、電
   子レンジ内の置く位置など、様々な条件、環境によっても
   変わってきます。また電子レンジの性能によっても加熱時
   間は変化してきますので、加熱している食材、料理の様子
   を見がら調理時間は加減して下さい。

※電子レンジから耐熱容器を取り出す際は、容器がとても熱
   くなっている場合があります。また加熱調理した食材もと
   ても熱くなっていたり、ラップを外す際に、高温の蒸気が
   ラップの隙間からでやすいので、ヤケドなどに注意して下
   さい。

※ねぎの青い部分はすぐに火が通り、加熱調理しすぎてしま
   うち白い部分とは異なり、変色して色合いが悪い仕上がり
   になりやすいので、料理が仕上がった後、煮汁の余熱で調
   理することで、柔らかくなりすぎたり、変色することを可
   能なかぎり防いでいます。余熱でも十分火が通りますので、
   煮汁が熱いうちにねぎを浸していただき、柔らかく、少し
   くったりとしてきたら取り出し、最後の盛り付けの際など
   に料理に戻していただくと、ねぎの青い部分の鮮やかなな
   緑の色合いを残した状態で料理を仕上げやすいです。

※甘さは砂糖の量を調整いただき、お好みにあわせて加減し
   て下さい。

※めんつゆはメーカーや商品によって、濃さや風味が色々と
   異なります。お使いになられためんつゆにあわせて、お好
  みにあわせて、上記材料の分量を目安に加減して下さい。








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