







ヨーロッパやベトナム、ネパールなどに旅行をしたことはありますが、まだ中国や台湾などには旅行がしたことはないのですが、今回中国、台湾の朝食といえばお粥というイメージがあるため、今回はイメージとして中国、台湾の朝食の主食のお粥を作ってみました。中国は世界でもっともトマトを生産する国とのネットでの情報があり、また日本ではトマトというと生で食べるイメージが強く、あまり火を通すイメージがないと思いますが、トマトと卵の炒め物などが代表的な中国のトマト料理とのネット情報があったので、今回このお粥とトマトと卵の炒め物をあわせた1品を作ってみました。作り方はとっても簡単で電子レンジで作ることができてしまいます。トマトのほのかな甘酸っぱさと卵の栄養たっぷりのコクのある風味がとってもよくあって、さっぱりなお粥をパクパクとたべることができてしまいます。さらに花椒をふると、ほのかな爽やかな香りとピリリとくる辛味がアクセントになってさらに美味しくいただくことができます。日本ではお粥に卵のイメージはありますが、トマトを入れるというイメージはないと思いますが、とっても美味しくいただくことができるので、ぜひ作ってみて下さい。
(2人分)
・ご飯 2膳分
・ご飯 2膳分
・卵 2個
・トマト 1個
・水 450ml+150ml
・水 450ml+150ml
・中華スープの素 (ペースト) 小さじ1
・塩 2~3つまみ分ほど
・GABAN 花椒 (パウダー) 2~3振りほど
1.トマトは1cm角程に切りそろえておく。中華スープの素は大さじ1ほどのお湯で溶いておく。
2.かなり大きめの電子レンジ対応の耐熱容器に、ごはんと水450mlと中華スープの素を入れて、時々5分おきくらいにかき混ぜながら、600Wの電子レンジで約15分ほど加熱調理する。
3.トマト、溶き卵、のこりの水150mlを入れてよく混ぜ合わせたら、ラップをしてさらに約10分ほど電子レンジで加熱調理する。塩で味を調えて仕上げる。器に盛ってお好みで花椒を振っていただく。
3.トマト、溶き卵、のこりの水150mlを入れてよく混ぜ合わせたら、ラップをしてさらに約10分ほど電子レンジで加熱調理する。塩で味を調えて仕上げる。器に盛ってお好みで花椒を振っていただく。
※GABANさんの花椒はお好みにあわせて量を加減、調整して下さい。
※ご飯は加熱調理すると3~4倍に膨らむため、調理する耐熱容器はかなり大きめの容器で調理してください。小さいと加熱調理中に吹きこぼれてしまう場合があります。
応援をよろしくお願いいたします。
↓↓↓

2020年度のスパイスアンバサダーに就任、
ハウス食品さん×レシピブログさん
のコラボ企画、
「スパイスを使って世界の朝ごはんを作ろう」に、
のコラボ企画、
「スパイスを使って世界の朝ごはんを作ろう」に、
「ハウス食品×レシピブログ」の
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。
モニターコラボ広告企画です。
また、スパイスはモニターとして
プレセントされたものを
使用させていただいております。







